【寒川ch】 Followers of the Greenmist 【Everquest2】

Kunark大陸で隆盛を誇ったIksar族の末裔のお話。

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活動日記6   #EQ2

EQ2_000011.jpg
↑Militiaのオフィサーからじろじろ見られる俺。

Imperidus中尉の話によればMilitia HouseにてFreeport Militiaへの参加を呼びかける
広報を行っているという。
それはFreeport内部の雑用から周辺地域の警護まで様々らしい。

Militia=民兵だ。
民兵は必要なときに徴募され、そうでないときには解体される。
一部、見所のある者は職業軍人としての道を勧められることもあるらしい。

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Imperidus中尉が紹介してくれたのはこのDarrius少尉だ。
Freeport周辺を跋扈するBloodskull Orcの指揮官の場所を特定したらしく、
その排除を依頼され、俺はそれを請け負った。

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The CommonlandのBloodskull族はRuinsのオークに比べて練度が低く、
集団行動をせずに孤立しがちであり、撃破は容易だった。
それを統率する指揮官もオークの集団から離れた場所に潜んでおり、
弓矢で射撃すると簡単に炙り出すことが出来た。

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オークの指揮官Ohrglanを始末した証拠を提出するとDarrius少尉はことの迅速さに
少々面食らったようだった。
報酬であるベルトを受領し、意気揚々と腰に巻いた。

Militia Houseの中に入ることを許されたので、購買部を覗いてみると
Militia兵士用の甲胄が販売されていた。
俺が今着ている鎧は東区のブローカーが横流ししているあり合わせの物なので、
つぎはぎだらけで色もバラバラだった。

これはひとつ買ってみようと思い一式注文すると、サイズの調整などをしてくれた。

EQ2_000012.jpg

これでなんとなくMilitiaっぽく見えるだろうか。
Militiaのオフィサーから不審な顔を向けられることも少なくなるだろう。

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